2019年版!スタバ「アップルクランブルパイ」青森産リンゴを使った贅沢スイーツ♡カロリー・感想

フードメニュー

スターバックスコーヒー(Starbucks Coffee)から「アップルクランブルパイ」が発売されました。

すっきりしたアップルの酸味とシャキシャキの食感が味わえる、スターバックスの秋の定番アップルパイが今年もやってきましたね。

今回は、「アップルクランブルパイ」の感想や口コミ、カロリーなどの詳細をまとめさせていただきます。ぜひ参考にしてみてくださいね!

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果肉ゴロゴロ!「アップルクランブルパイ」

「アップルクランブルパイ」につい、スターバックスでは次のように説明しています。

トッピングしたクランブルのサクサクとした食感、アップルのシャキシャキした歯ざわりが楽しく、プレザーブに和えたシナモン・ナツメグ・オールスパイス・キャラメルの風味がアップルと引き立て合い、口の中に豊かな風味が広がります。

出典:Starbucks.co.jp

青森県のりんご生産者さんとのコラボレーション!

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青森県のりんご生産者である天内正博さん(JAつがる弘前組合員)とのコラボレーションのレシピで作られ、ドーム状に積み上げたアップル部分はすべて青森県産の紅玉を使用しています。

酸味がしっかり感じられる紅玉を、風味と食感が残るようにスターバックスのオリジナルレシピでプレザーブ(糖漬け)にされているそう。

販売店舗

全国のスターバックス店舗(一部店舗を除く)

基本情報

カロリー :271kcal
値段   :480円(価格は本体価格(税抜価格)です。)
主な原材料:アップル
原産国  :日本

「アップルクランブルパイ」の味・感想

パイ生地は、さっくり食感。バターの香りと味がしっかりと口に広がります!

中にはゴロゴロ詰まったリンゴが入っていて、とてもジューシー。この果肉感をこの値段で食べられるのはお得だと感じました。

温めるとシャキシャキだったリンゴが、柔らか食感になりさらに贅沢。パイも焼きたてのようになるので、断然温めがおすすめです♩

りんごの味わいをしっかりと堪能できる一品です。

おすすめのドリンクは、ドリップコーヒー。コーヒーの苦味がパイの甘さを引き立ててくれます。ティーと合わせても貴婦人のようなティータイムを味わえそうですね。

注文方法

  1. レジで「アップルクランブルパイ」を注文
  2. 完成

おすすめのトッピングは、「ホイップクリーム」です。プラスのお値段はかかりますが、パイとホイップの相性は抜群♩

ほっと一息つけるような優しい味に。

「アップルクランブルパイ」の口コミ

「アップルクランブルパイ」について、SNSでは次のような口コミがありました。

アップルパイは暖かくて大きな果肉のリンゴがゴロゴロ入っており、ネットリした生地がよりりんごの歯ごたえを引き立たせてくれます。
アップルクランブルパイ(温めも可) パイは温めた方が美味しかったです
シャキシャキ感とクランブルの サクサクがたまらない ♪( ´▽`)

美味しい!という声が多くありました。ボリュームもかなりあるので、デザートとしてはもちろん、小腹の足しにもなると思います♩

ぜひこの機会に秋の味覚を楽しんでみてください。

今飲める!期間限定ドリンク

メリーストロベリー ケーキ フラペチーノ®

まるでクリスマスケーキ!スポンジケーキ、ストロベリーソース、ホイップクリームとフリーズドライストロベリーをトッピングした、デザート感たっぷりのフラペチーノ®。

2019年11月1日(金)~11月21日(木) ※なくなり次第終了です。

「メリーストロベリー ケーキ ミルク」

ストロベリーソースとスポンジケーキ風味のミルクが溶け合うホットビバレッジ!わくわく感がつまった一杯で、ホリデーのひと時をお楽しみください!

2019年11月1日(金)~11月21日(木)※なくなり次第終了です。

「ジンジャーブレッド ラテ」

スターバックスのホリデーといえばやっぱりジンジャーブレッド ラテ。ほんのり甘くてスパイシーな風味は、この時期にしか味わえない特別なビバレッジです。

今だけの限定ドリンクをお見逃しなく!

コメント

  1. tabisurutori より:

    最初から2行目が「クランブルアップルパ」になっちゃってます!

    • tabisurutori より:

      *「アップルクランブルパ」でした

      • tabisurutori 様

        いつもStarbucksTimesをご覧いただき、ありがとうございます。

        今回ご指摘いただきました点について、修正させていただきました。
        ご指摘ありがとうございます。

        今後もStarbucksTimesをよろしくお願いいたします。