ついに、スタバが【Uber Eats】を導入開始!配送料は?利用方法を解説!

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ついに、Starbucks coffee(スターバックス)がUber Eatsの導入を開始しましたね。

スタバが家の近くにない方や、外に出られない時でも気軽のスタバのコーヒーを楽しむことができる便利なサービスです。

今回はUber Eats導入について、利用方法や配送料、対象ドリンク・フードについてをまとめさせていただきます。

ぜひ参考にしてみてください。

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便利な「Uber Eats(ウーバーイーツ)」

「UberEATS(ウーバーイーツ)」。ウーバーイーツに登録したレストランの料理を、登録した一般人が配達するサービス。

地域の名店のレストランからマクドナルド・ケンタッキー・大戸屋などのチェーン店まで幅広く連携しています。今では日本でもとても身近なフードデリバリーサービスになっていると感じます。

発祥の地は、米国

米国で誕生した「Uber(ウーバー)」は、海外では一般人の運転手が客を有料で乗車させる「ライドシェアサービス」と呼ばれる仕組みで有名だ。

日本でのウーバーイーツ(商品配達サービス)は2016年に東京で開始されました。

現在は東京・横浜・川崎・大阪・京都・神戸・名古屋・福岡・埼玉・千葉で展開されています。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)が利用できるスタバ店舗は?

スターバックス公式によると、

  • スターバックス コーヒー 新宿三井ビル店
  • スターバックス コーヒー 新宿マインズタワー店
  • スターバックス コーヒー 六本木ヒルズ メトロハット/ハリウッドプラザ店

の3店舗からトライアルを開始し、現在では東京、横浜、名古屋、大阪、福岡の一部エリアの計38店舗に拡大しているそうです。

(詳しい対象店舗はこちらからご覧になれます。)

各店舗から半径1.5キロ以内とのこと。さらなる対象店舗の拡大予定があるそうなので、スタバファンにとっては期待が高まります。

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